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急激な体重減少の意外な結末


今日、検査入院のことを相談するために、内科の病院に行ってきました。

先生から、

「検査入院は出来るのだけれども、検査入院となるとどうしても精密な検査をするようになってしまいます。CT撮影したばかりなので、再度CT検査などをするようになってしまうと、被爆量が高くなるので、あまりオススメできません。」

「ですから、アラビンさんの場合、どこにも異常がないので、点滴で栄養補給が目的であれば、こちらに通院して点滴を受けながら、様子を見るということにしませんか?」

と言われました。

被爆量が気になるので、私もそれに同意して、体重の推移を観察するために、体重計に乗った時のことです。

なんと体重が56,8kgもあるではありませんか?

BMI17,6もあります。

それでも、痩せすぎにはちがいありませんが、とりあえず心配はなさそうです。



病院の先生からもそれを指摘され、今回の騒動は、自宅の体重計が壊れているという話のオチになりました。

お騒がせして申し訳ありませんでした。

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