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振り込まれた給料は、あっという間に支払に消えていく


今朝、銀行に行ったら給与が振り込まれていました。

7万1千円

営業時間が減ったものの、その分勤務時間を前倒しして1時間早くからの勤務になったので、先月よりは若干、給料が増えました。

ですが、その給与も毎月の支払と、銀行の定期預金を担保にしている貸付金に返済したので、あっという間に消えてしまいました。

せめて15万円ぐらいあれば生活も楽なのになぁ・・・・・・
給料をもらう度に、そんなことを思うのですが、15万円くらいもらえる仕事となると、私にとってはとてつもなくしんどいのです。

本当に朝早くから夜遅くまで働いている人は、スゴイと思います。

若い頃には頑張ってそういう人になろうとしましたが、とてもじゃないけど、私には無理です。

この年になって、ようやく自覚しました。

これが私なんだと。



そんな私を見て、友人が障害者年金の申請を勧めてくれました。



その友人がこんな記事を教えてくれました。
    ↓↓↓↓↓
一生働かなくても生活できるお金を手に入れたら何をする?

アンケートの結果、「旅をする」が45.6%で1位でしたが、「今と同じ仕事をする」が33.0%で2位でした。

「今とは違う仕事をする」が15.0%、「起業・開業する」が7.7%ですから、「今と同じ仕事をする」の33.0%を合わせると、48.1%の人は、働く必要がなくても働きたいようです。



う~ん、素晴らしい。

私は今のスーパーの仕事は嫌いじゃありませんが、働く必要がなかったら働きません。

とりあえず、何もしたくありません。



友人は働く必要がなかったら、歩いて四国八十八か所巡りをすると断言していました。

私は体調が良くなるので、断食道場に行って、ゴロゴロしていたいなぁ。



そんなことを妄想した6月の給料日でした。

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